「ごめんなさい」の大安売り
孫の4号ちゃんがごめんなさいが言えなかったのですが
この頃「ごめんなさい」を言えば楽勝ということを学習したようで
危ない時とか悪さした時叱ると
すぐに「ごめんなさい」とお辞儀をするようになったんです
これは喜ぶべきこと
褒めてあげなければならないことなのでしょう
でもこれだけ言っておけばいいじゃんという雰囲気が見え見えで
なんだか複雑・・・
「はい」とか「いいよ」とか返事しなければ仕方がないですよね
長男のお嫁さんとも話していたのですが
許しがたい場面でもごめんなさいと言われたら
「はい」というしかないですよね
これはこれで複雑な気持ちです
対人間なので正確な答えはないのですが
子育て、、孫育て難しいですよね
先日もお客様と話していたのですが
孫は可愛いしありがたいけど
怪我でもさせたら大変だし難しいですねって
そのお客様もよくお孫さんを預かるんだそうです
甘いだけではいけないので
叱らなければならないこともあるし
日々試行錯誤の毎日です
大好きとか言われちゃうとつい{ババもすき」って言いながら
抱きしめちゃうんですけどね
時々実母の言葉を思い出すんです
「私は孫の守りをしたことがないから羨ましい」
そして「怪我だけはさせないように」とも
それにしても孫を預かるって最高のボケ防止だなって
だっていない時は旦那が言うんです
「お母さん、今日は抜け殻やな」www
そんな今日は朝早くから
屋根にホースを上げて
窓とベランダを洗いました
雨樋もついでに洗って
ベランダも毎日床を拭くのですが
洗うとまた違いますね